誰も教えてくれない競艇予想サイトにガチで返金させる最強の方法

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競艇予想サイト 返金

「競艇予想サイトに騙された!必ず返金させたい!」方はいらっしゃいませんか?

競艇予想サイトの返金は「絶対に当たる」・「100%当たる」など「虚偽表示による詐欺」・「景表法違反」の証拠をつかみ、警察に被害届を提出し弁護士を立てて訴訟を起こせば成功するでしょう。

しかし悪質な競艇予想サイトは上記のような露骨な表現を避け、法的に問題がないことがほとんどで被害届→訴訟とストレートに返金させるのは困難です。

特定商取引法に基づく表記にも「デジタルコンテンツでの情報サービスという商品の性質上、ご購入後の返金、返品につきましては一切お受けできません。」と記載されています。

ただ、当記事をご覧になられている方の多くは「決定的な詐欺の証拠は掴めないけど返金させたい」という方がほとんどでしょう。

そんな方のために誰も教えてくれない競艇予想サイトにガチで返金させる最強の方法をご紹介します。

どこの検証サイトにも書かれていない方法、かつ実際に返金させた方法なので、ぜひご参考ください。

競艇予想サイトは返金できるのか

競艇予想サイトの多くは利用規約に「商品の特性上返金しない」と記載しています。

競艇予想サイトの利用規約

1.情報提供手法の一つとして利用される電子メールでのサービスの際、サーバの障害又はメールボックスの容量不足、メール受信制限等の事由で当サービスの提供を受けられなかった場合、損害及び損失について、弊社は一切の責任を負うことはありません。
2.弊社は当サービスから提供される情報、及び配当金、利益額、レター内の内容の全ての情報について、その内容に対しての正確性や結果等については一切保証しておりません。従って、利用者は投資の特性でもある、その将来における結果が不確実な情報という事を認識した上で、提供された全ての情報を利用者自身の判断と責任とリスク負担のもとで利用することとします。
3.弊社は、当サービスにて提供する全ての情報について一切の責任はないものとし、提供された情報の正確性や結果等に関するクレームや損害および損失については、一切の責任を負う事はありません。また、当サービスにおける情報提供等で第三者に損害及び損失を与えた場合に関しても同様に一切の責任を負わない事とします。
4.当サービスから提供される情報について、信頼性確保に対して最大限の努力を行いますが、これを保証するものではないこと、また当サービスである競艇予想情報の特性上、会員が弊社に支払った料金について、如何なる理由によっても弊社はその返金を受け付けられないことを会員は承諾するものとします。
5.舟券購入、及び舟券の購入金額は任意のものであり、自身の責任にて行うものとします。

競艇予想サイトは「返金しない」姿勢かつ、利用規約に記載している以上、会員は登録した時点で規約に同意したものとなり、通常では返金して貰えません。

競艇予想サイトにガチで返金させる最強の方法

前項で会員登録した時点で利用規約に書かれている「返金不可」を受けいれることになることをご説明しました。

利用規約に同意して登録しているわけですから通常なら「デジタルコンテンツの返金」はできません。

しかし、一般的なデジタルコンテンツと競艇予想サイトの提供サービスは異なります。

なぜなら、競艇予想サイトの7割は何かしら法的に後ろめさを感じている悪徳サイトなので、「警察」や「財団法人日本産業協会」の名前を出して「ごねまくれば返金できる」可能性があります。

仮に情報料金が5万円だとしてご自身以外に課金した会員が500人いるとした場合、競艇予想サイトの運営業者としては、たった5万円のために万が一察にマークされたり、業務停止命令を受けて500人分の課金を捨てるくらいなら、返金したほうがメリットがあるのです。

つまり競艇予想サイトの運営業者目線だと「たった1人の課金額<500人分の課金額」なのです。荒唐無稽な論理かもしれませんが法をギリギリで逃れている競艇予想サイトには通用します。

また、警察や財団法人日本産業協会の名前と共に、当サイトのような検証サイトが暴露した的中実績の捏造の証拠を複数、キャプチャしておき、担当者やスタッフに「おたく怪しいことしていませんか?怖いので証拠画像のキャプチャを持っています。」と競艇予想サイト側から返金して縁を切りたくなるような言葉や証拠を添えると効果的です。

この方法は競艇予想サイトに返金させた方が教えてくれた方法で、実際に私もやってみましたが本当に返金させることができた最強の方法なので、ぜひお試しください。

口コミに書きまくれると返金どころか退会処分になるので注意

前項で競艇予想サイトにガチで返金させる最強の方法をご紹介しました。

しかし、返金前に口コミサイトに不的中買い目や悪評を書き込むと利用規約違反になり退会処分され返金させられなくなるので注意しましょう。

多くの口コミサイトは競艇予想サイトと「グル」です。

例えば、ご自身が競艇予想サイトAの悪評を口コミサイトBに書き込んだとします。

もし口コミサイトBと競艇予想サイトAが協力関係だった場合、口コミサイトは書き込んだ方のIPアドレスを調べ、競艇予想サイトに口コミの内容と共にIPアドレスを提供します。

競艇予想サイトの多くは利用規約に「営業を妨害とみなした場合、退会処分する」と記載しているので、IPアドレスから該当の会員を探し出し利用規約に沿って退会させ口封じをします。

いかなる理由及び手段に関わらず、弊社又は当サービスの営業を妨害、又はその恐れのある行為を直接的、間接的を問わず行った場合、利用者資格の即時取消し、退会処分と共に、法的措置をとる場合があります

競艇予想サイトにガチで返金させようとお考えの方は口コミサイトへの悪評の書き込みは控えたほうが良いでしょう。

競艇予想サイトに返金させるために用意する3つの証拠と公的機関を使って返金させる方法

もし、決定的に証拠を掴んだ場合は公的機関を使って返金させるほうが安心です。

「消費者センター」→「被害届」→「弁護士に相談し民事訴訟」という流れになりますが、何も証拠がなければ「被害届」を出せないので、最低でも以下の証拠を用意しておきましょう。

・詐欺にあった日時と状況
・検証サイトなどが暴露した捏造・詐欺の証拠画像のキャプチャ
・音声
・口座番号
・やりとりのメール
・競艇世予想サイトのURLとメールアドレス

基本的に警察は動いてくれないので、被害届を提出するために利用します。

競艇予想サイトが詐欺を認め返金に応じた時に被害にあっていたことを証明できるので必ず「被害届」を出しましょう。

被害届を出したら弁護士に相談し民事訴訟を起こします。

被害額が140万円以下の場合簡易裁判所となり訴状が認められた場合民事裁判になります。

ただ、返金させたい額が低い場合、弁護士に断られたり、弁護士費用のほうが高かったりするので注意しましょう。

まとめ

誰も教えてくれない競艇予想サイトにガチで返金させる最強の方法をご紹介しました。

実際に私が試して通用した方法なので、ぜひご参考ください。